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2010年1月

2010年1月31日 (日)

ポケットティッシュは買わない。

ポケットティッシュは買いません。

必要でないのか?と問われると、必要です。
ただ、わたしの場合、必要な場面が限られています。
食事の後に口紅を塗りなおすために唇を拭くときだけです。
このときティッシュペーパーがあればいいので、
朝、メイクしてメイク道具をポーチに入れるときに、
ティッシュ箱からティッシュを一枚、ポーチに入れます。
これでオッケー。荷物もへるしね。

2010年1月30日 (土)

スリッパは持たない。

わが家にはスリッパがありません。

スリッパを履くという行為は、
「床が汚くて足が汚れるからスリッパ履いています」
と言っているみたいで、なんとなく嫌なのです。

その代わり、床はマメに掃除して、
スリッパなしでも気にならないよう、きれいに保っています。

※ココログの障害で公開が遅れました。ごめんなさい!

2010年1月29日 (金)

サンプル化粧品は溜めない。

化粧品サンプルは基本的にもらわないことにしています。
だけど、うっかりもらってしまったり、
何かのオマケにくっついてきた場合は、
旅行用在庫の数個を除き、即日使用します。
以前、某通販化粧品のサンプルを溜め込みすぎて、
100個以上になってしまい、全部消費するのに2ヶ月ぐらいかかったので、
(しかも乳液は劣化して変なにおいがした)
もう溜めないぞ。

2010年1月28日 (木)

わたしのシンプルライフ本。

シンプルライフを実践するなかで、
いろいろな本を読んできましたが、
もっとも影響を受けた本は、
精神科医・斎藤茂太先生の『「捨てる」「片付ける」で人生が楽になる』(新講社)です。

帯に書いてある『人とモノの「腐れ縁」を絶つ』
そのための示唆に富んだ本で、何度も読み返して、
本当にたくさんのモノ・コトを捨てました。

印象に残った言葉を3つ引用します。

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着なくなった背広はリサイクルに出そうと考えるのは立派だが、
忙しくて、そういうモノを回収してくれるリサイクル業者を探している暇がない。
そうであれば仕方ない、捨てたってかまわないのではないか。
「もったいない」とは、行動が伴わなければ意味がない。
自分にできないことは、しないことだ。
これも「もったいない」の上手な実践法だろう。
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一度「いく」と約束したことでも、
ちょっと忙しすぎて心も体もつらくなってきたときは、
正直にそのことを打ち明けて「ごめんね」を予定を
キャンセルしたっていいではないか。
手帳から、捨てられる用件は捨てる。
これは、ゆとりのある暮らし方をするコツだろう。
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「得る」人生から「捨てる」人生へ、
このターニングポイントをうまく発見し、
暮らし方を上手に転換できた人は後半生を
幸せな気持ちで生きてゆけるだろう。
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人とモノとの関係だけでなく、心の持ち方に響く、
深いメッセージ、わたしのシンプルライフの原点です。

写真がその本。本はたくさん処分したけど、これだけは捨てられない。

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2010年1月27日 (水)

電子レンジの扉は閉めない。

ご飯や飲み物など、電子レンジで温めた後は、
庫内に湯気がこもっているので扉は閉めません。
(加熱で飛び散る食品以外はラップをかけないので)
しばらく開けっ放しにして、湯気を追い出します。
そのまま1日中開いたままのこともあります。

その結果、電子レンジの下の冷蔵庫の扉を開けようとして、
たまに、電子レンジの扉に頭をぶつけてしまいます。

2010年1月26日 (火)

歯磨き粉は使わない。

もう10年近く歯磨き粉を使っていません。

主治(歯科)医の教えで「歯磨き粉をつけずに磨きなさい」
と指導されたので、それを守っています。

歯磨き粉なしでも10年間虫歯にならなかったし、
洗面所からモノはひとつ消えてすっきりしたし、
よしよし。

2010年1月25日 (月)

本は買わない。

本好きです。

だけど、読みたいだけ買うと、シンプルライフ3箇条その1
「ひとつ手に入れたらふたつ捨てる」
で、捨てるものを探すのが大変なので、最近は本を買わない派に転向しました。

今は本を買わずに、図書館で借りています。

わたしが暮らす神戸市の場合、かなり便利な図書館サービスがあります。
まず、神戸市内の図書館全館の蔵書をネット検索して予約できます。
そして、予約時に指定した受け取り館に本が準備できたらお知らせメールが届きます。
本を読んだ後は、神戸市内の図書館どこに返却してもOKです。

たとえば、A館の本をB館で受け取ってC館に返すこともできるので、
なかなか使い勝手が良いです。

こういう便利な公共サービスはどんどん利用しよう。

2010年1月24日 (日)

無印タオルの比較実験。

今から3年ほど前、タオルを全部無印良品で買い換えました。

この時、いろんな価格・種類のタオルがあったので、
実験がてら、全価格帯のタオルを購入して使い比べしました。

価格は200円ぐらい~800円の中から、気に入ったのを5種類購入。

値段別の特徴は
200~300円:肌触りがいまひとつ。厚さは充分。
500円:肌触りはよい。厚さは種類によって、普通のと、少し薄いのがある。
800円:ホテル用のような感じ。リッチな感じはするけれど、洗濯しても乾くのに時間がかかる。

わたしは、厚いタオルがあまり好きではないので、
結局、500円の、少し薄いタオルに落ち着きました。

写真は愛用中の500円タオル(ワッフル地)
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2010年1月23日 (土)

見せる収納はいらない。

わたしは「見せない収納」派です。

一時期はキッチンツールをキッチンのあちこちにぶら下げたり、
「見せる収納」を楽しんでいましたが、う~ん、
衛生面でどうなのかしら。

掃除機やハタキかけをしてホコリが舞っているところに、
キッチン道具が無防備に並んでいるのはちょっと嫌だなと思い、
「見せない収納」派に転向しました。

2010年1月22日 (金)

シンプルなグリーンを飾る。

部屋の中にグリーンがあると、空間に潤いを感じます。

かつては、大きな観葉植物を台所に3鉢置いてましたが、
葉っぱがボーボー生い茂ったり、
水をやり忘れてくたびれたり、
掃除するとき移動が面倒で、
わたしには向いていないと結局処分してしまいました。

結局たどり着いたのは、盆栽です。
植物の種類によりますが、
葉っぱはボーボーにならないし、
水やりを少々忘れても平気だし、
小さく、掃除するときも移動が楽で、
なかなか快適です。

写真は盆栽。淡路でもらってきたマンリョウ、器は竹を切っただけ。
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2010年1月21日 (木)

寒いのは我慢しない。

寒いのはいやです。
台所仕事をしているときはもちろん、洗面所で歯磨きをする数分間、
いや、うがいの数十秒も寒いのは我慢できません。
そこで便利なのがエレクトロラックスのチャコールファイバーヒーター。
電源を入れると2秒でほわ~んと暖かくなります。

写真はチャコールファイバーヒーター台所編と洗面所編。
買った年が違うのでデザインが違います。
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2010年1月20日 (水)

シンプルな鍋を持つ2

シンプルな鍋を持つ」で無水鍋の話をしましたが、
アルマイト鍋も軽くて使い勝手がよく気に入ってます。
大きい鍋でパスタを茹で、
小さい鍋で味噌汁やラーメンを作ります。
見た目の古臭い感じもええ味だしとるなぁと思います。

写真は大活躍のアルマイト鍋。
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2010年1月19日 (火)

冷蔵庫の棚は空けておく。

冷蔵庫の棚には、極力物を置きません。
徒歩数分のところに大型スーパーマーケットがあるので、
そこが冷蔵庫代わりで、材料の買い置きをしなくていいのです。

そのおかげで、鍋を丸ごと入れたり、
友達が持ってきてくれたケーキを箱のまま入れます。

写真はがらんとした冷蔵庫。
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2010年1月18日 (月)

鍋は棚に入るだけ持つ。

シンプルライフ系の色々な本やサイトで言われている通り
「収納量を超えるものは持たない」
ことが大切だと思います。

わたしは鍋マニアで、いろいろ試してみたくなりますが、
シンク下に収納できる範囲内で収めています。
ここに入らなかったものはエイヤーと処分しました。

写真は鍋収納の様子。
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2010年1月17日 (日)

自分に似合う色の服だけを持つ。

自分に似合う色のタイプ(パーソナルカラー)を知っていると、
色彩面で洋服選びの失敗がなくなります。

パーソナルカラーについての詳しい説明は、
専門のサイトにお任せしますが、ごく簡単に説明すると、
「人の肌を含め、身の回りのあらゆる色は、4つのグループのどれかに分類できる。
 同じグループ内の色を組み合わせると、互いに引き立てあってバランスよく見える」
こんな感じです。

つまり、自分の肌の色と同じグループの色の服を着れば、顔映りがよく、
同じグループ同士のトップスとボトムスの組み合わせはセンスよく見えるわけです。

わたしは、この原則を知ってから1年かけて、自分の色以外の服を処分し、
「似合う色だけのワードローブ」を作りました。
今はトップスとボトムス総当りもOKなので、かなり洋服の数を減らせました。
また、服を買いに出かけたときも、色を目安に売り場をチェックすると、
かなり効率よく品定めができます。

写真は、服を買うときに参考にする色見本。
わたしの場合、この中の色ならどれでもオッケー。
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2010年1月16日 (土)

増え続けるCDの収納。

BGMはいらない。」に書いた通り、CDを300枚近く持っています。
以前はこの収納場所に困っていました。
持っていた棚の中はいっぱいになっており、
その近所にもうず高く積み上げて、
見苦しい・取り出しにくい状態でした。
そんな時、ほぼ日刊イトイ新聞の「明日に向かって捨てろ!」
というコンテンツで紹介されていた
ボーズのCD整理術を読んで、
ソフトケースに入れてCDを収納することを知りました。
「こりゃいいぞ」と早速ソフトケースをネットで注文。
プラケースからソフトケースにCDを移し変えて、
従来の3分の1のスペースにCDが収まりました。
めでたし、めでたし。

写真はコンパクトに収納してるCD達。
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2010年1月15日 (金)

ICカードは使わない。

JR西日本ではICカードのICOCA普及を勧めているようですが、
わたしは頑固に磁気定期券を使っています。
理由は、ICカードだと定期入れに厚みがでるから。
極力身軽でいたいと考えているので、
ICカードの厚さもいやなのです。やや神経質ぎみかしら。

写真は、頑固に使い続けている磁気定期券。
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2010年1月14日 (木)

写真を捨てる。

写真が山のようにありました。
現像したときにもらう、24枚入りのアルバムに30冊ぐらい。。。720枚?

2008年某月某日、捨てスイッチが入ったわたしは、

1.同じような風景写真は1枚だけ残す
2.半目半口変な顔の写真は捨てる

でとにかく間引きしまくり、無印のアルバム4冊に収まる枚数まで減らしました。

以前はアルバム30冊もあって邪魔なので、押入れの奥にしまってましたが、
今は無印アルバム5冊目で、場所を取らないので、すぐに出し入れできる場所に置いて、
ときどき眺めて楽しんでます。

写真は無印アルバム達。
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2010年1月13日 (水)

切手は買わない。

ずいぶん前に他界した母がコレクションしていた切手が山のようにあります。
1枚ずつ(母が)フィルムに丁寧に包みアルバムに挟んでます。
これは、長年わたしにとって手付かずのゾーン、開かずのアルバムでしたが、
2008年某月某日、捨てモードのスイッチが入って、
「切手は使ってナンボのもんよ」

全部(おそらく数千枚)アルバムから取り出し、金額別に分類して封筒に収納、
分厚くて重たいアルバムを処分したら、
たくさん切手が入った軽い封筒が残りました。

一生かけても使い切れない量の切手、
今はその切手たちの絵柄や時代を楽しみ味わいながら、
大切な人への封筒や葉書にせっせと貼って出しています。

写真は切手収納封筒。
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2010年1月12日 (火)

シンプルな電話を持つ。

最近の電話はナンバーディスプレイ、留守番電話etc
多機能ですが、わが家の電話は通話機能オンリー。
電気で作動する機能がないため、電源コード不要、
受話器にボタンが付いているシンプルさです。

写真がその電話。これが本体のすべて。
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2010年1月11日 (月)

体重計の置き場所。

増えたもの・減ったもの5」で体重計を購入したわたしは、
以前量ったときよりも体重が6kg増えていた事実を知りました。
そこで始めたのが「量るだけダイエット」。
毎日お風呂に入る前、体重を量って手帳に記録しています。
こういうのは毎日の習慣にしないと続かないので、体重計の置き場所は、
洗面所と廊下の間です。
かなり邪魔ですが、片付けてしまうと、忘れて量らなくなるからね。

写真は毎日乗っている無印体重計。

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2010年1月10日 (日)

ラーメン鉢を捨てる2

ラーメン鉢を捨ててその後。

16センチの小型アルマイト鍋でインスタントラーメンを作り、
鍋のまま食べる場合もあります。
日本ではNGかもしれないけれど、
以前見た韓国ドラマでは、
鍋から直接食べていたから韓国風、
ということで。

写真はまたまたワンタンメン温泉卵のせ(もちろんこのまま食べた)
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2010年1月 9日 (土)

ラーメン鉢を捨てる。

ラーメン鉢に親子丼やうどんを入れるとイマイチだけど、
丼鉢ならできる。
ラーメンを入れても見た目が良い。
。。。。というわけで、ラーメン鉢、捨てました。

写真は働き者の丼鉢。ワンタンメン温泉卵のせ。
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2010年1月 8日 (金)

増えたもの・減ったもの11

誕生日祝いに、石垣りんさんの詩集をいただきました。

こんなときも、

シンプルライフ3箇条その1
「ひとつ手に入れたらふたつ捨てる」

写真は石垣りんさんの詩集と、処分するもの。
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2010年1月 7日 (木)

増えたもの・減ったもの10

ほぼ日刊イトイ新聞で、ボーダーシャツとカシミアパーカーを購入しました。
買うか買うまいか1ヶ月迷って、結局買ってしまった。

シンプルライフ3箇条その1
「ひとつ手に入れたらふたつ捨てる」

ですが、今回は買い替えなので、買ったものと同数の2つ処分しました。

写真は左からボーダーシャツとカシミアのパーカ、
袋に入ったのが処分するフリースとボーダーシャツ。
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2010年1月 6日 (水)

押入れは開けて出かける。

押入れも閉めっぱなしにせず、
ときどき空気を入れ替えてます。

といっても、出かけるときに開けて出かけ、
帰ってきたら閉めるだけ。

写真は開けっぱなし中の押入れ。左下に半端に写っているのは室内干し中の布団。
(「布団はベランダに干さない。」参照)
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2010年1月 5日 (火)

下駄箱は開けて出かける。

下駄箱を閉めっぱなしにせず、
ときどき空気を入れ替えてます。

といっても、出かけるときに開けて出かけ、
帰ってきたら閉めるだけ。

写真は開けっぱなし中の下駄箱。
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2010年1月 4日 (月)

レジ袋を持つ。

マイバッグもいいけれど、スーパーでお買い物したものを入れるには、
やっぱりレジ袋が使いやすい気がします。
袋に気を遣わずバンバン物を入れられるし、
水気が付いても気にならないし、破れたら捨てればいいし。
とはいえ、シンプルライフ三箇条その2
「レジ袋、紙袋はもらわない 」
があるので、今はレジ袋もらいません。
ずいぶん昔に入手したレジ袋を使いまわししています。

写真は小さく折りたたんだレジ袋。もう1年以上これを使っている。
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2010年1月 3日 (日)

増えたもの・減ったもの9

ウクレレの教則本を買いました。これで練習するぞー!

シンプルライフ3箇条その1
ひとつ手に入れたらふたつ捨てる

物をひとつ増やしたので、ふたつ処分します。

写真は教則本と、処分するもの。
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2010年1月 2日 (土)

お金の管理はシビアに。

好きなもの買って飲み食いして日々散財していますが、お金の管理は超シビアです。

社内SEの端くれなので、自分で開発した「金策システム」に取引の全てを記入。
レシートはもちろん、その日の交通費、クレジットで買い物した明細、通帳から下ろしたお金、
電気代の引き落とし予告etcお金の動きはすべて「金策システム」に入力します。
すると、システムが各銀行口座と財布の残高をはじき出してくれるので、
わたしはそれを見ながら資金繰り計画を立てるのです。
やるべきことは、とにかく、システムに入力してデータの精度を保つこと。
毎日帰宅したらまずは入力して(1日数件程度)財布の残高チェック、
1円単位で合わせます。

このシステム、2002年に開発したのですが、
2009年春まではすぼらな運用でした。
月に1回レシートを全部入力とか、
残高が合わない分は全部「ランチ代」として計上したりとか。

だけど、そんな運用をしていたせいか、
だんだんお金が足りなくなってきて、
こりゃいかん、何のためのシステムじゃと、
とにかく毎日残高を合わせるようにしました。
月1の入力で残高を合わせるのは絶対無理ですが、
毎日の入力で残高を合わせるのは拍子抜けするほど簡単でした。

自分の貯金がいくらあるのか、
財布にはいくら入っているのか、今月は、来月は大丈夫か、
そういった基本的なデータを把握できれいれば、
精神的にかなり楽になるし、クレジットでの買い物も躊躇しません。

お金の管理をきちんとしておくことは、お金に振り回されず、
自由にお金を使うため、精神的に身軽でいるための土台だなと思う今日この頃です。

2010年1月 1日 (金)

シンプルライフ3箇条のおまけ。

2009年、シンプルライフ3箇条を実践したのは、
とにかく身軽になりたいという気持ちからでした。
それは現在進行形で達成されつつありますが、
もうひとつ、おまけがありました。
年間支出額が前年より65万減ったのです。

好きなものは買ったし、飲み歩いたり、いきつけのインドカレー屋に毎日通ったり、
散財していたはずなのですが、結果は支出65万減という嬉しいものでした。

おそらくこれは、シンプルライフ3箇条その1
「ひとつ手に入れたらふたつ捨てる」
これのため、物を買うとき
「これ買ったらふたつ捨てないといけない。捨てて買うほどの価値があるんかな?」
と吟味するようになったため、購入量が減ったからだと思います。

ちなみに、物を増やさない支出(外食費)は前年より10万増えてました。

しかし、それでも65万減って、今までいったい何を買っていたんだろう。

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